フォッカーDR-1は第一次世界大戦で最も有名な航空機と言えレッド・バロンと関連付けられていた。
全長5.77m、全高2.95m、翼幅7.19mでした。機体は鋼管製で、航空機用ドーピングキャンバスで覆われていました。空荷時の重量は405kgで、80kWエンジン1基を搭載し、最高速度185km/h、最高高度14,000フィートで最大1時間30分の飛行が可能でした。
★VQモデルは(25~30cc)のフォッカーDR-1をご紹介。
パワーオプションは豊富で、4ストローク140ccのニトロエンジン、2ストローク25ccのガスエンジン、4ストローク30ccのガスエンジン、電動モーター(ブースト140)などに対応しています。特にSaito FG-33R3との互換性は抜群です。又、第一次世界大戦の機関銃、ホイール、パイロットなど、スケール感あふれるディテールも豊富です。
●スペック
- ヒューズ長: 1420mm
- 重量: 7.4~7.8kg
- 必要ニトロエンジン: 140 (4ストローク)
- ガソリンエンジン: 25~33cc (2ストローク) / 30cc~33cc R3 (4ストローク)
- 推奨エンジン: 2ストローク: ゼノア 26cc 4ストローク: サイトー FG-33 R3
- 電動モーター: ブースト 140 – KV=225
- バッテリー: Lipoバッテリー 6セル 6300mAh x2
- プロペラ: 17 x6 - 18x6 (エンジン用) - 21 x8 (電動モーター用)
- 送信機要件: 6チャンネル、標準サーボ6個
- 標準サーボ: エルロン x 2、エレベーター x 2、ラダー x 1、スロットル
- 推奨サーボ:Hitec HS-425BB
●特徴
- バルサとライトプライ製
- ウェザリング仕上げ
- ファイバーグラス製カウリング
- 第一次世界大戦スケールのホイール
- スケールの機関銃
- 操縦翼面はヒンジで固定済み
●別途必要品
含まれないもの: 送受信機、モーター又はエンジン、接着剤、シリコン燃料ライン
●付属品-
- ステージ写真付き組み立て説明書
- 第一次世界大戦スケールホイール
- 第一次世界大戦塗装済みパイロット
- 第一次世界大戦スケール機関銃
- 燃料タンク
- グラスファイバー製カウリング
- アルミ製ウィングジョイナー
- デカールおよびすべてのハードウェア
※取り扱い説明書はここをクリック
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箱サイズ:124x57x33cm(214才)
→詳しくは、当ホームページ最下部「送料について」欄をご参照ください。
